アカデミー国際長編映画賞フランス代表作品一覧

アプローズ、アプローズ!囚人たちの大舞台

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アカデミー国際長編映画賞とは、アカデミー賞の一部で、世界各国の長編映画に授与される賞です。

この記事では、2000年以降のアカデミー国際長編映画賞にフランス代表作として出品された各作品の概要とあらすじをご紹介します。

2000年以降のアカデミー国際長編映画賞フランス代表作品一覧

日本語題 フランス語原題 結果
2000 ムッシュ・カステラの恋 Le goût des autres ノミネート
2001 アメリ Le Fabuleux Destin d'Amélie Poulain ノミネート
2002 8人の女たち 8 femmes 落選
2003 ボン・ヴォヤージュ Bon voyage 落選
2004 コーラス Les Choristes ノミネート
2005 戦場のアリア Joyeux Noël ノミネート
2006 モンテーニュ通りのカフェ Fauteuils d'orchestre 最終選考
2007 ペルセポリス Persepolis 落選
2008 パリ20区、僕たちのクラス Entre les murs ノミネート
2009 預言者 un prophète ノミネート
2010 神々と男たち Des hommes et des dieux 落選
2011 わたしたちの宣戦布告 La Guerre est déclarée 落選
2012 最強のふたり Intouchables 最終選考
2013 ルノワール 陽だまりの裸婦 Renoir 落選
2014 SAINT LAURENT/サンローラン Saint Laurent 落選
2015 裸足の季節 Mustang ノミネート
2016 エル ELLE Elle 落選
2017 BPM ビート・パー・ミニット 120 battements par minute 落選
2018 あなたはまだ帰ってこない La douleur 落選
2019 レ・ミゼラブル Les Misérables ノミネート
2020 ふたつの部屋、ふたりの暮らし Deux 最終選考
2021 TITANE/チタン Titane 落選
2022 サントメール ある被告 Saint Omer 最終選考

『ムッシュ・カステラの恋( Le goût des autres)』の作品概要とあらすじ

『ムッシュ・カステラの恋』は、2000年に公開されたフランスのコメディ映画。

監督はアニエス・ジャオイエ、出演はアンヌ・アルチェ、ジャン=ピエール・バクリ、アルメール・ヴァレラなどです。

物語は、パリの高級地区に住む経済界の大物ジャン=ジャック・カステラの人生に密着した群像劇です。

カステラは英語が話せないため、英語の勉強をする英語教師のクララに興味を持ちます。

一方、カステラが投資をする劇団の役者たちや、彼の愛人であるベテラン女優も物語の中心人物となっています。

本作は、フランスの文化的伝統や社会的地位、人生観などをコミカルに描き、フランス国内外で高い評価を得た作品の1つです。

『アメリ( Le Fabuleux Destin d'Amélie Poulain)』の作品概要とあらすじ

映画『アメリ』は、2001年に公開されたフランスのロマンティック・コメディ映画です。

監督はジャン・ピエール・ジュネ、主演はオードリー・トトゥが務めました。

物語は、幼少期に孤独な時間を過ごしたアメリ・ポールアンが、ある日偶然見つけた宝物をきっかけに、周りの人々を幸せにするための奮闘を描いたものです。

彼女は小さな善意を重ねることで、愛や友情を見つけ、自分自身も成長していく様子が描かれています。

映像美や音楽、キャラクターの個性的な魅力、そして独特なストーリー展開が高く評価され、世界中で大ヒットし、特にアメリ・ポールアン役のオードリー・トトゥの演技力が高く評価されました。

『8人の女たち(8 femmes)』の作品概要とあらすじ

『8人の女たち』は、フランスの映画監督フランソワ・オゾンが2002年に発表したミステリー・コメディ映画です。

ある冬の日、雪が降る別荘で、美しい女性ロイヤル家の家長アンドレの殺害事件が発生。

アンドレの妻ギャブリエルや妹たち、使用人たちが次々と現れ、真相を探るために家族の秘密や不穏な関係が明らかにされていきつつ、彼女たちの語る証言と真実が一致しないことから、殺人事件はますます複雑になっていきます。

映画は、8人の女性たちが歌やダンスを交えながら、一人殺人犯を探るというユニークなプロットとなっており、エキセントリックなキャラクターや色鮮やかな衣装、豪華なセットなどが特徴的です。

『ボン・ヴォヤージュ-運命の36時間(Bon voyage)』の作品概要とあらすじ

『ボン・ヴォヤージュ-運命の36時間(Bon voyage)』は、2003年にフランスで公開され、セザール賞で11部門にノミネートされた作品で、イザベル・アジャーニ、ジェラール・ドパルデュー、ヴィルジニー・ルドワイヤン、イヴァン・アタルなどフランスの有名俳優が出演しました。
『シラノ・ド・ベルジュラック』のジャン=ポール・ラプノー監督による作品で、フランスが最も激動した時期であるパリ陥落から36時間の出来事を描き、女優の恋模様を絡めたストーリーです。
ナチス占領下のフランス、女優のヴィヴィアンヌがストーカーを誤って殺害し、幼馴染で作家のフレデリックに助けを求めます。彼らは殺人事件から逃げる中で恋模様が描かれます。

『コーラス(Les Choristes)』の作品概要とあらすじ

『コーラス』(原題: Les Choristes)は、2004年に公開されたフランスのドラマ映画。

物語は、1949年のフランスを舞台に、失業した音楽教師のクレマン・マチューが、更生施設にやって来るところから始まります。

その学校は、問題児が集まる少年たちの更生施設で、先生方も生徒たちと上手くやっていけていませんでしたが、マチューは、厳しいルールに反発する少年たちと接しながら、彼らが持っている音楽の才能を見出し、合唱団を作ることに成功。

やがて、生徒たちの熱い思いと歌声によって、学校の雰囲気が変わっていきますが、生徒たちの家庭事情や、学校の問題を抱える者たちがいることが明らかになり、マチューはそれぞれの事情を受け止めながら、生徒たちを導いていきます。

このフランス映画『コーラス』(原題: Les Choristes)は、音楽や教育、家族愛などをテーマにした感動的なストーリーであり、多くの人々の心をつかんでいます。

映画のサウンドトラックには、クラシック音楽の名曲が多数使われており、特に「鳥の歌」(原題: "Caresse sur l'Océan")という曲は、本作品の象徴的な曲となっています。

『戦場のアリア (Joyeux Noël)』の作品概要とあらすじ

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『ペルセポリス(Persepolis)』の作品概要とあらすじ

『ペルセポリス』は、イラン出身の漫画家マルジャン・サトラピによる自伝的作品をアニメーション化した映画で、2007年に公開されました。

物語の舞台は、イラン・テヘラン。1970年代から1980年代にかけて、イスラム革命が起こる時代背景の中、幼い頃の主人公マルジャンが、家族や友人とともに暮らす中で成長していく姿を描きます。

マルジャンは、女性が自由に暮らせる西洋文化に憧れを抱く少女で、反体制的な言動をすることもありました。

しかし、イスラム革命の勃発により、彼女の家族や友人たちは政治的な弾圧を受け、彼女自身も身を隠したり、投獄されたりすることに。

『ペルセポリス』は、革命という大きな歴史的事件を通して、マルジャン等女性の個々人の成長や家族の絆、そして自分自身のアイデンティティを見つけることの大切さを描いた感動的な作品です。

本作は独特のビジュアルスタイルや、現代イランにおける女性の問題にも言及しており、社会派的なメッセージ性も高く評価され、2007年にカンヌ映画祭、2008年にはセザール賞と合わせて3部門を受賞し、2007年の米国アカデミー国際長編映画賞の候補としても名前が上がりました。

また、原作の漫画も2002年にアングレーム国際漫画祭(Festival international de la bande dessinée d'Angoulême)の最優秀脚本賞を受賞しています。

『フランス映画『パリ20区、僕たちのクラス』のあらすじと、出演キャストの驚くべきその後とは

『パリ20区、僕たちのクラス』(原題: Entre les murs)は、フランスの作家フランソワ・ビゴロの小説を基にした映画作品です。

2008年に公開され、監督はローラン・カントが務めました。この作品は、教育現場を舞台に、現代の教育課題や社会問題を描いたリアルなドラマです。

映画の舞台はフランス・パリの20区の一つの公立中学校です。

物語は、若い教師フランソワ・マリン(演: フランソワ・ビゴロ)が新しい学年のクラスを担当することから始まります。

彼は熱心に教育に取り組み、生徒たちに向き合おうとしますが、彼らとのコミュニケーションや教育方針に様々な困難が立ちはだかります。

クラスには様々なバックグラウンドを持つ生徒たちが集まっており、彼らはそれぞれの問題や挑戦を抱えています。

生徒たちは自身のアイデンティティや文化に誇りを持ちながらも、学校内外での社会的な圧力や個人的な問題に直面。

フランソワ教師は彼らとの関係を築きながら、教育の困難さや生徒たちの多様性と向き合いながら日々奮闘します。

『パリ20区、僕たちのクラス』は、リアルなドキュメンタリーのようなスタイルで撮影されており、生徒たちや教師たちが実際に自分の名前で演じるという特徴が印象的です。

映画は生徒たちの言葉や行動、学校内外の対話を通じて、教育現場の複雑さや現代の社会問題を浮き彫りに!

この作品は、2008年のカンヌ国際映画祭でパルム・ドール(最高賞)を受賞し高い評価を得て、フランス国内外で多くの賞を受賞し、社会的な議論を呼び起こしました。

『預言者(Un prophète)』の作品概要とあらすじ

『預言者』(原題: Un prophète)は、2009年に公開されたフランスの犯罪ドラマ映画です。

監督はジャック・オーディアールが務め、タヒャール・ラヒムが主演を演じました。

この作品は、若いアラブ系囚人が刑務所内での生存と台頭を描いた物語。

物語は、19歳のアラブ系青年マリク(演: タヒャール・ラヒム)が刑務所に収監されるところから始まります。

彼は未成年の犯罪者であり、独房で他の囚人たちと接触を避けるよう命じられます。

しかし、彼は早くも囚人たちの影響を受け、生存するために彼らの中に入っていく決意を……

マリクはアラブ系ギャングのボス、シーザー(演: ニールス・アレストルプ)に保護され、彼の信頼を勝ち取り、シーザーはマリクにさまざまな任務を与え、彼の経験と能力を活かせるようにします。

マリクは次第に刑務所内での地位を上げていき、独自の権力を築いていく一方で、マリクは刑務所内外での敵や困難に直面。

彼は刑務所内の種族間の対立や抗争に巻き込まれ、生存のために戦いつつ、出所後の人生を計画するために、刑務所内で学ぶことや自己変革を追求します。

『預言者』は、刑務所内での生活の過酷さや暴力、人間関係の複雑さがリアルに描れた作品です。

映画は社会的な階層や文化の衝突、アイデンティティの探求など、幅広いテーマに触れており、主演のタヒャール・ラヒムの演技や映画の緻密な脚本、演出は高く評価され、国際的な成功を収めました。

『預言者』は、第62回カンヌ国際映画祭で審査員特別グランプリを受賞し、アカデミー賞では外国語映画部門にノミネートされました。

『神々と男たち(Des hommes et des dieux)』の作品概要とあらすじ

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『わたしたちの宣戦布告 (La Guerre est déclarée)』の作品概要とあらすじ

『わたしたちの宣戦布告』(原題: La Guerre est déclarée)は、2011年に公開されたフランスのドラマ映画。

監督はヴァレリー・ドナゼルが務め、実際の経験に基づいているとされる作品で、子供の重篤な病気と闘うカップルの物語を描いています。

物語は、ジュリエット(演: ヴァレリー・ドナゼル)とロメイン(演: ジェレミー・エルカイム)というカップルが出会ったことから始まります。

彼らはお互いに惹かれ合い、幸せな関係を築いていますが、ジュリエットの妊娠後、彼らは赤ちゃんが重度の病気を抱えていることを知ります。

この診断は、彼らの人生に大きな変革をもたらします。

ジュリエットとロメインは、病気に立ち向かいながら、医師や専門家と協力しながら最善の治療法を探し求めつつ、家族や友人とのサポートを受けながら、困難な治療や手術に立ち向かいます。

『わたしたちの宣戦布告』は、子供の病気という深刻なテーマを通じて、親の愛と絆、困難に立ち向かう力を描いた作品です。

感情的な瞬間や家族の絆を描くことで、観客に感動や共感を与えると共に、実話に基づいているためリアリティと感情的な深さを持っています。

『わたしたちの宣戦布告』は、批評家から高い評価を受け、フランス国内外で広く称賛されました。

特に、ヴァレリー・ドナゼルの演技や映画の感情的な描写が評価され、アカデミー国際長編映画賞のフランス代表作(2011年)でした。

『最強のふたり (Intouchables)』の作品概要とあらすじ

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『ルノワール 陽だまりの裸婦 (Renoir)』の作品概要とあらすじ

フランス映画『ルノワール 陽だまりの裸婦』は、2013年(日本)に公開された作品で、フランスの印象派画家ピエール=オーギュスト・ルノワールの晩年が描れています。

監督はジル・ブルニョンで、出演者にはミシェル・ブラン、クリスチャン・ブールジョン、ヴィンセント・リンドンなどです。

この映画は、ルノワールが老齢になり、病に苦しみながらも創作活動を続ける姿を追っています。

物語は1915年、第一次世界大戦中のフランス、コート・ダジュールの田舎町で展開します。

ルノワールの息子ジャンが戦争から負傷して帰還し、リハビリテーションのために家族のもとに戻ったところ、美しい若い女性アンドレアと出会い、次第に彼女に惹かれていきます。

一方、ルノワールはアンドレアをモデルにして絵画を描くことで創作のエネルギーを取り戻していきます。

映画は、ルノワールの美術と家族の絆のテーマを中心に描かれており、彼の娘であるコレットもまた、父との関係を通じて自身のアイデンティティを模索していきます。

家族の絆と芸術の力が交錯する中で、各キャラクターの内面や情熱、葛藤が描かれたこの映画は、美しい映像と繊細な演技、そしてルノワールの芸術に対する情熱を伝える力強いストーリーテリングで魅了します。

印象派の絵画に興味がある人や芸術家の内面を深く探求したい人はもちろんのこと、ルノアールを知らない方にとっても、鑑賞する価値のある作品です。

芸術と家族、人間の情熱についての感動的な本作は、作中で描かれる美しい風景や絵画の世界を通じて、観客はルノワールの創作のプロセスに共感し、彼の情熱に触れることができるでしょう。

『SAINT LAURENT/サンローラン (Saint Laurent)』の作品概要とあらすじ

『SAINT LAURENT/サンローラン』は、2014年に公開されたフランスの映画で、伝説的なファッションデザイナーイヴ・サンローランの半生を描いた作品です。

本作は、イヴ・サンローランがディオールに就職してから晩年まで、最も輝いていたキャリアの頂点を中心に、彼の芸術的な才能と波乱に満ちた人生を描いています。

彼の創造力が最も輝いていた時期に焦点を当てつつ、アルコール・麻薬中毒の副作用やヘロイン過剰摂取のみならず、エイズ治療の苦悩・葛藤が丹念に表現されています。

イブ・サンローランは一世を風靡したファッションデザイナーでありながら、孤独さや鬱屈した心を抱えており、彼のパートナーでありビジネス上のサポートであるピエール・ベルジェとの関係性も映画の重要な要素です。

本作では、鮮烈な映像美とリアリティのある演技によって、観客をサンローランの創造的な世界へ引き込みますので、ファッションや美学に興味がある人にとっては特に、彼の卓越した才能と影響力を垣間見ることができる貴重な作品です。

なお、同時期に公開されている映画『イヴ・サンローラン』は、同じくイヴ・サンローランの伝記映画ですが、異なる切り口・視点から描かれている別の作品です。

それぞれを見比べてみるのも面白いでしょう。

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